LEGO QRコード作成:組み立て図とパーツリスト

リンクをLEGO QRコードの組み立て図に。必要な基礎板のサイズ、サイズと色ごとのパーツリスト、行ごとのPDFガイド付き。無料、ブラウザ内で作成。

無料登録不要透かしなしブラウザ内で動作

ツール本体のボタンやラベルは、今のところ英語で表示されます。

Error correction
L makes the smallest grid and is fine for a clean build indoors. M is the usual choice.
Pieces
Piece sizes
Optimized joins same-color cells along each row into 1×2, 1×3, 1×4, 1×6 and 1×8 plates: far fewer pieces to place.
Scans in the preview48 × 48 studsBaseplate 48 × 4838.4 cm · 15.1 in across571 plates

177 black and 394 white plates. One stud is 8 mm, so the 48-stud baseplate is 38.4 cm wide.

With a quiet zone of 2 studs, it fits a 32 × 32 baseplate. Two studs scan on most phones; test it before you glue anything.

Want scan counts and a destination you can change after it is built? Make it a free dynamic code; its short link also keeps the grid small. Want the code to be your artwork? Make a picture code.

PartColorBrickLink no.Quantity
Plate 1 × 8Black34601
Plate 1 × 6Black36668
Plate 1 × 4Black371012
Plate 1 × 3Black362319
Plate 1 × 2Black302326
Plate 1 × 1Black3024111
Plate 1 × 8White3460191
Plate 1 × 6White36665
Plate 1 × 4White371043
Plate 1 × 3White362334
Plate 1 × 2White302327
Plate 1 × 1White302494
Total571
Row-by-row build guide (48 rows)

Build from the top row down, left to right. Each chip is one piece; the number is its length in studs. The PDF has the same rows, numbered, to print and tick off.

Part numbers are BrickLink numbers, for ordering loose parts. Baseplates come in 16 × 16, 32 × 32 and 48 × 48 studs; a plate of the same size works too. LEGO is a trademark of the LEGO Group; this tool is not affiliated.

1

リンクまたはテキストを入力し、プレートかスムースタイルを選びます。

2

完成形、必要な基礎板、パーツリストを確認します。お好みで、行をつなげて長いプレートにまとめられます。

3

番号付きの行ごとのPDFとパーツのCSVをダウンロードし、一番上の行から順に組み立てます。

よくある質問

LEGOのQRコードは本当にスキャンできますか?+

はい。QRコードは暗いマスと明るいマスの格子で、1マスにつき1スタッドなら、きれいな格子になります。黒と白を使い、コードの周りの白い余白を確保して、均一な光の中で正面からスキャンしてください。ツールは、ダウンロード前に組み立て図を読み取り直して確認します。

LEGOのQRコードはどのくらいの大きさになりますか?+

1スタッドは8 mmです。最も短いリンクで21 × 21のコードになり、標準の4スタッドの余白を付けると29スタッドで、幅約25.6 cm(10インチ)の32 × 32の基礎板に収まります。内容が長いとスタッドが増えるので、リンクは短くしてください。

プレートとタイルのどちらがいいですか?+

どちらもスキャンできます。タイルはなめらかでスタッドの影がないので、斜めからや暗い場所でも、少し読み取りやすくなります。プレートは最も一般的なパーツで、置き間違えたときに外しやすいです。

最適化のオプションは何をしますか?+

各行の同じ色のマスを、1×2、1×3、1×4、1×6、1×8のパーツにつなげ、長いものから順に使うので、置くパーツがぐっと減ります。見た目はまったく同じです。1×1しか持っていない場合だけ、1×1を選んでください。

コードが48 × 48の基礎板より大きくなる場合は?+

基礎板を複数つなげるか、誤り訂正をLに下げるか、余白を2スタッドにするか、リンクを短くしてください。どの変更でコードがより小さな基礎板に収まるかは、ツールが教えてくれます。

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次のステップ

コードそのものを、作品に。

これらのツールは、一般的なコードを作成・チェックするためのものです。AriaQRなら、写真やロゴ、イラストをそのままQRコードに変えられます。ダウンロード前に実際のデコーダーで検証済み。リンクの編集やアクセス解析もできます。

「真珠の耳飾りの少女」をスキャンできるQRコードで再現したもの(AriaQRで作成)