ロゴ入りQRコード

ロゴが、そのままQRコード。中央に貼るステッカーではありません。

AriaQRのロゴ入りQRコードは、ロゴや写真そのものをコードにします。絵は絵のまま、コードがその中に息づきます。すべてのコードは、ダウンロード前に、実際のデコーダーで実際の使用条件を想定して検証され、編集できるリンクが付き、スキャンはすべて記録されます。

本物のAriaQRコード。コバルトブルーの背景の、チョコレートラブラドールの子犬の写真がQRコードとしてスキャンできます。
本物の、スキャンできるAriaQRコードです。カメラを向けてみてください。

中央にロゴ vs ロゴそのものがコード

QRコードにロゴを載せる方法は2つ。絵が残るのは、片方だけ。

 中央にロゴを貼ったものAriaQR:画像そのものがコード
見る人が目にするもの小さなロゴ付きの白黒の格子あなたのロゴや写真が、フルカラーで
信頼性ロゴがパターンの一部を隠す。ロゴが大きいほど、スキャンは弱くなるダウンロード前に、実際のデコーダーで実際の使用条件を想定して検証
リンク多くはスタティックで、印刷後に変更できない基本はダイナミック。いつでも行き先を編集
アクセス解析たいていは有料か、なしスキャン、訪問者、端末、都市、時間帯、CSV
小さな印刷ほとんど検証されない小さく印刷する版は、約1.5cmまで検証済み

ロゴ入りQRコードの作り方

3ステップ。デザインのスキルは不要。

  1. 1

    ロゴまたは写真をアップロード

    PNG、JPEG、WebP。正方形の画像は正方形のコードに。それ以外の形は「画像の中にコード」で、内側にコードを配置できます。

  2. 2

    リンクを貼り付け

    ウェブサイト、WhatsApp、UPI決済、Wi-Fi、連絡先カード、メニューPDF、動画、アプリのダウンロード、口コミリンク、イベントなど、16種類に対応。

  3. 3

    検証済みのコードをダウンロード

    ダウンロード前に、実際のデコーダーで実際の使用条件を想定してチェック。白い余白あり・なしの2048pxマスターで、印刷にも画面にも使えます。

ロゴのコードが活躍する場所

会社のロゴ、商品写真、ポートレート、ポスター。

すべてのロゴコードに含まれるもの

  • ✓ダウンロード前に、実際のデコーダーで実際の使用条件を想定して検証
  • ✓編集できる行き先:印刷後も行き先を変更
  • ✓スキャン解析:時間、端末、都市、時間帯、アプリ内ブラウザ、CSV
  • ✓白い余白あり・なしの2048pxマスターPNG
  • ✓目とドットの形や色は、あとから変更可能
  • ✓スタンダード版は4cm以上、小さく印刷する版は約1.5cmまで
  • ✓16種類:ウェブサイト、WhatsApp、UPI、Wi-Fi、vCard、PDF、動画など
  • ✓アカウントは任意。ログインすると、すべてのコードをひとつにまとめられます

よくある質問

ロゴ入りのQRコードは、ちゃんとスキャンできますか?+

QRコードの中央にロゴを貼ると、パターンの一部が隠れるため、ロゴが大きくなるほどスキャンしにくくなります。AriaQRは別の方法をとります。ロゴや写真そのものがコードになり、すべてのコードをダウンロード前に、実際のデコーダーで実際の使用条件を想定して検証します。お支払い前に結果をご確認いただけます。

QRコードの中央にロゴを入れるには?+

AriaQRでは、コードにロゴを貼り付けることはしません。ロゴや画像をアップロードしてリンクを貼り付けると、画像全体がQRコードになります。シンプルな白黒のコードがよければ、無料の作成ツールで、編集できるリンクとアクセス解析付きのコードを作れます。

会社のロゴ、商品写真、ポートレートも使えますか?+

はい。ロゴ、商品写真、ポートレート、イラスト、完成したアートワークのどれでも使えます。正方形の画像は、従来どおりの正方形のコードに。「画像の中にコード」なら、大きなポスターや写真の中にコードを配置し、アートワーク全体をダウンロードできます。

ロゴ入りQRコードは無料ですか?+

画像QRコードは有料です。1つなら1回払い、定期的にお使いなら四半期プランをご利用ください。編集できるリンクと完全なアクセス解析付きのシンプルなクラシックコードは無料です。

Canvaで作るロゴ入りQRコードとの違いは?+

Canvaは、標準的なスタティックコードの上にロゴを重ねます。スタティックとは、印刷後にリンクを変更できず、スキャンも計測されないということです。AriaQRのコードは基本的にダイナミックなので、行き先を編集でき、スキャンもすべて確認できます。

ロゴ入りQRコードは、どのくらいの大きさで印刷すればいいですか?+

スタンダード版は、画面と4cm以上の印刷物向けです。小さく印刷する版は、名刺、ラベル、ステッカー向けに約1.5cmまで検証済みです。無料ツールの印刷サイズ早見表と計算ツールで、どんな距離でも必要なサイズがわかります。

あとからコードの行き先を変えられますか?+

はい。ウェブサイト、WhatsApp、PDF、動画などのコードには、編集できる短縮リンクが入っているので、行き先を変えても印刷したコードはそのまま使えます。Wi-FiとUPIのコードは、オフラインで動作するよう、仕様上スタティックです。

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